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2005年8月15日 (月)

そんな朝練を振り返って…

ま、一言で表現すれば「楽しかったぁ♪」でしょうか。

朝から足(内股)が痛い… 筋肉痛だっ!

川崎から東名に乗るなり渋滞してるのにはウンザリって感じでしたが、寝坊した所為で出発が8時近かったのが悪いんですけどね。で、渋滞は厚木の手前まで続き、すり抜けに飽きてきたころ流れてきました。夏休みだしお盆だし、どこに行っても車は多いですね。小田厚経由で今回も新道で朝練することにしました。新道は車が少ないから…と思ってたら昨日は多かった(爆)お盆ですから(汗)

そんなこんなで七曲がりを反復練習。予想してたんですが、せっかく鈴鹿でTWINさんに教えてもらったことを何にも覚えていません。いや、覚えてはいるんだけど、身体が忘れてしまって知識としてしか残っていません。外足の爪先を内側に、ヒザをこんなふうにしてホールド、ちょい前傾、首は曲がる方を向く、内側の力を抜く・・・ちゃんとやってるつもりなのにシックリきませんねぇ。もういっぺんDERやってもらわないかんな。そんな感じのまま数往復し、いい加減ノロノロな車も多くなってきたので退散することにしました。

すんごい暑いけど天気は最高!「まだ帰りたくない…」とM800が言うので仕方なく(爆)Uターンせずにそのままお山を登り、芦ノ湖スカイラインに突入しました。いきなり遅い車の集団に前を塞がれてイライラしちゃったりもしましたが、実はこれが良かったみたい。のんびりと確認しながら走れたことで、なんとなくフォームや過重/抜重の具合が整理されてきました。で、車を全て追い抜いたころにはコーナーを楽しめる程度には復活!おおっ、タイトコーナー楽しっ♪な感じ(笑)そのまま箱根スカイライン>御殿場IC>東名>海老名SAで給油して昼頃には帰宅。いやぁ〜楽しかった(大爆笑)

午後は家族とお買い物に行くことができました。

[おまけ]
・ハンドル
先週末、クランプ緩めてタンクに当たらないギリギリまで下げたんです。「たいして変わってないかな?」ってな下がり具合だったんですが、お山を走ってみてビックリ!こんだけでもじぇんじぇん違う。明らかに余っていた感じの腕の収まりが気にならなくなりました。
・ミラー
走り出すなり「駄目だコリャ〜」とテンション下がるほどに後ろが見えない…このままでは危ないので走りながら、信号で停まるたび、微調整を繰り返す。そしたら問題ないレベルまで後方の視野が確保できました。が、真後ろが見えない…これじゃ白いバイクに追尾されても分かりません(T_T)しか〜し!真後ろを見る方法を発見!必殺「脇の下」確認法。ま、細かくは説明しませんが…
・タイヤ
良いのか悪いのかワカラン(爆)とりあえず前後とも1cmくらい残して皮むきもできたのでOKとします(^_^;
・くるくる
まだ付けてません。土曜に装着予定。
日曜はドカラリーで箱根だしね♪

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コメント

>走り出すなり「駄目だコリャ〜」とテンション下がるほどに後ろが見えない
うちも全然見えませ~ん。
過去は振り向かずに前向きに生きろってことで。
「脇の下」、分かる!実践してますよ。

投稿: しば | 2005年8月15日 (月) 22:45

しばさん>
見えないですよねぇ、あのサイズだし。
明るい未来に向かって突き進みましょ〜♪(爆)
脇の下仲間ってことで、よろしくですぅ〜(^_^;

投稿: 管理人takapa | 2005年8月15日 (月) 23:33

最終的にはカンが取り戻せたようでなによりでした。

ハンドルについては、バーハンドルがクランプを緩めて垂れ角の調整するだけで別物になりますんで試してみる価値はあります。これでステップのホールドが安心してできるようになるとまた違った顔を見せてきますので試してみてください。

多分にコーナーアプローチさえしっかりできていれば勝ったも同然だと思いますし。

アプローチのときに荷重を外足内腿『だけ』で受け止めると上半身のリラックス度がまるで違いますからね。あとはブレーキをがつんとかけて徐々にリリース。その後は旋回を楽しんだ後脱出へとワイドオープンになります。

と書いてはみたものの、そっくりそのまま私に返ってきそうな返信だな。

あー、走りたい。

投稿: konishi | 2005年8月16日 (火) 10:28

konishiさん>
とりあえず楽しめたので良しとします(^_^)

ハンドルをノーマルに戻してみるつもりです。明日休めそうなので、くるくると併せて交換しようかと思っています。どうせ天気悪そうだから。

本文に書き忘れたんですが、以前よりも多用する回転数が上がっていることに気が付きました。多分、昔に比べるとマシンのホールドがしっかりしてきたので(革パンのおかげ?)加速/減速が思いっきり出来るようになってきたんではないかと?で、その成果がフトモモの筋肉痛…(^_^;

目線が近くなっちゃうのも気をつけなきゃ(^_^)

投稿: 管理人takapa | 2005年8月16日 (火) 11:38

回転域が高いところを使っている当ことは、パワーバンドのおいしいところを使っていると思います。そうすると、加速しても原則しても車体を路面に押し付ける力がつよくなりますので安定感が増しますね。安心感も増えてきます。相乗効果ですね。

レザーウエアの利点は保護のみならず安定したライディングにも大きく貢献していますので導入する価値は高いと思います。

外足内腿で体を支えられるようになると、バイクへの接し方がまるで変わってきますので大きなターニングポイントになると思います。

もともと、制動のGをニーグリップと両腕だけで支えることに無理があるんですよね。腰さえずらしておけば重心の低い位置でしっかりうけてめてくれますから。

できるとかできないとかでなくて、これは必要な技術だと痛感しております。

投稿: konishi | 2005年8月16日 (火) 14:16

大きくお尻をズラすことも試みたんですが、とたんにヒッチャカメッチャカだったので、拳半分程度までにしました。調子の出てきた後半なら大丈夫だったのかな?楽しくなってきちゃったので、そんなこと何にも考えていませんでした(爆)
でも、それだけしかズラしてないのに減速時の安心感(安定感?)はまるで違いますね。

投稿: 管理人takapa | 2005年8月16日 (火) 15:06

よくありがちなのが、ハンドルにしっかりつかまりながら腰を大きく動かす・・・かな。私もよくやってドツボにはまっていたんですが(笑)

これの最大の問題点は「ハンドルにつかまって」って所ですね。上半身、特に腕の力を解放しないといけないのにその腕でしっかりと力を入れてしまっていては本末転倒です。

直進状態で腰をずらす練習をするとこうなります。腕はガチガチになるわ、内足は引きつりそうになるわ。

ちゃんとバイクがバンクした状態で初めて成り立つバランスですんで勝手に仮想的なシチュエーションを想定してしまうと、ダメどころか逆効果になります。

はい、これも私の体験談です(笑)

投稿: konishi | 2005年8月16日 (火) 15:22

と、えらそうに語っておりますが、ほぼ全部TWINさんをはじめとする先達の方々からいただいたアドバイスです。

あと、メンタル的なところで私が思うのは

 『謙虚すぎないこと』

かな。

投稿: konishi | 2005年8月16日 (火) 15:25

そうか… だからこそステップが重要になる、と。
腕に力が入らないように常に気をつけていたんですが、結局ハンドルにつかまってる時点で既に「物理的に」腕には力が入ってるわけですね。なるほどなるほど。

『謙虚すぎないこと』ですか。例の「恐い」でTWINさんと代表に注意されたアレですね。箱根で思ったのは「悪循環」が起こっているという事実。恐い>目線が近い>腕に力が入る>セルフステアを邪魔>倒せない>曲がらない>アクセルが開けられない>余計に曲がらない>(T_T)・・・

謙虚すぎるがゆえに引き起こす「曲がれないスパイラル」の恐怖・・・。「楽しい」の領域に入ってしまえば問題ないんですけどねぇ<体験済(^_^; まぁ、久しぶりのお山だったので、前半はリハビリ走行だったということでご勘弁。。。

投稿: 管理人takapa | 2005年8月16日 (火) 15:55

腕に余計な力が入っていなければ減速帯で多少振られても気になりませんので。

あと、TWINさんに言われたのは、減速のGを内腿で受けつつ上体を脱力状態においてそのまま前方(バイクが曲がる内側)に巻き込まれていくように投げ出すってことだったかな。で、フルバンク状態になると背中越しというか、肩越しに出口を見据える・・・と。

そうすると貴方のセンタースタンドはすぐに摩滅してしまうことでしょう(笑)

人間の体って、脱力状態においただけで過重の量が変わるんですよね。不思議だ。

投稿: konishi | 2005年8月16日 (火) 16:38

せっかくtakapさんが走る時間とれるんだから、まだまだ伸ばすぞ<この返信(笑)

投稿: konishi | 2005年8月16日 (火) 16:40

フルバンク状態の姿勢って・・・

『バイクのどてっぱらに抱きついている』

というのが一番イメージしやすい?
なんか流鏑馬とかにそんなんがあったような気がします。

投稿: konishi | 2005年8月16日 (火) 16:41

んでそういうのを地道にS4Rでやってて、999sに乗ってみたときの感想が

  『わははは。勝手にまがってくー』

なわけです。

投稿: konishi | 2005年8月16日 (火) 16:54

あー、なんかウサバラシ的にいっぱい書き込んじゃった。
まぁいいか(笑)

投稿: konishi | 2005年8月16日 (火) 16:55

視線についてはみなさん経験的にご存知かと思いますが

 『ガードレールを見ていると刺さる』

というのがあります(^^;
TWINさんは確か

 『出口一点を凝視しないで、出口全体の状態をつかめるように見る』

とかいってたかな。私は無意識にそうしていました。
一点だけ見るのも怖いですしね。


あと、いま出ている YOUNGKING の『モーティヴ』最終話にそういうのが描かれています。

 『カベ見んな、カベ見んな。 コース、コース、コース、コース!』

いやー、わかっちゃいるけど無理だ>坪井さん(^^;

投稿: konishi | 2005年8月16日 (火) 17:08

おー、なんかいっぱい書いたな。
ここまでやるともうイヤガラセ?(笑)

でもすっきりした。

投稿: konishi | 2005年8月16日 (火) 17:10

うへぇ〜・・・

というかそもそも、よく考えたらTWINさんからリーンウィズしか教わってないのでした(爆)どーりでよく分からないわけだねコリャ(自爆)

さてさて(^_^; 全部にRes付けますよぉーーー!!!

#腕に余計な力が入っていなければ減速帯で多少振られても気になりませんので。#

荒れた路面が大嫌いだったんですけど、今はとくに気にならなくなりました。箱根新道って荒れてる場所が多いんですよね。

#あと、TWINさんに言われたのは、減速のGを内腿で受けつつ上体を脱力状態においてそのまま前方(バイクが曲がる内側)に巻き込まれていくように投げ出すってことだったかな。で、フルバンク状態になると背中越しというか、肩越しに出口を見据える・・・と。#

あ、前に投げ出すってのはよく分かります。そうするとイン側のヒザの行き先が決まりやすいんです。…あれ?TWINさんに「肩に顎をのせる!」って教わった気がする。748に跨らせてもらったときかな?

#そうすると貴方のセンタースタンドはすぐに摩滅してしまうことでしょう(笑)#

センタースタンド付いてませんからぁ!(^_^;

#人間の体って、脱力状態においただけで過重の量が変わるんですよね。不思議だ。#

これぞDERですね(^_^) 驚きましたもの。

#せっかくtakapさんが走る時間とれるんだから、まだまだ伸ばすぞ<この返信(笑)#

もうこうなったらいくらでもお付き合いいたしますです!

#フルバンク状態の姿勢って・・・『バイクのどてっぱらに抱きついている』というのが一番イメージしやすい?なんか流鏑馬とかにそんなんがあったような気がします。#

曲乗り?(^_^;
まさに「ぶらさがる」イメージですよね。TWINさんからそう教わりました。イン側の脱力>過重!

#んでそういうのを地道にS4Rでやってて、999sに乗ってみたときの感想が『わははは。勝手にまがってくー』なわけです。#

ほほー。ってことは僕も・・・
ここで書くのは止めた(爆)

#あー、なんかウサバラシ的にいっぱい書き込んじゃった。まぁいいか(笑)#

よくなーい!!! でも、まぁいいや(^_^)

#視線についてはみなさん経験的にご存知かと思いますが『ガードレールを見ていると刺さる』というのがあります(^^;
TWINさんは確か『出口一点を凝視しないで、出口全体の状態をつかめるように見る』とかいってたかな。私は無意識にそうしていました。一点だけ見るのも怖いですしね。#

いつの間にか「みなさん」対象になってるし(爆)
視線に関しては「先へ送るように」「写真を撮るように景色を切り取る(だっけ?)」と言われたかな?

#あと、いま出ている YOUNGKING の『モーティヴ』最終話にそういうのが描かれています。『カベ見んな、カベ見んな。 コース、コース、コース、コース!』いやー、わかっちゃいるけど無理だ>坪井さん(^^;#

いや、もういいですから、許してください(爆)

#おー、なんかいっぱい書いたな。ここまでやるともうイヤガラセ?(笑)でもすっきりした。#

お役に立てたようで・・・ お疲れさまでした。

投稿: 管理人takapa | 2005年8月16日 (火) 17:30

サイドスタンドでした。まちがい。

あと、視線で肩にあごをのっけるってのはそのとおりですね。肩越しとかやっていると結果的にそうなる、と。

視線の送り方も先へ先へということで。

というわけで、さ、走れ(笑)

んじゃ退社します。いい一日でした。

投稿: konishi | 2005年8月16日 (火) 17:40

ふー・・・
喜んでいただけたようで(^_^;

>というわけで、さ、走れ(笑)

休みだから明日も走っちゃおうっと♪
明日の降水確率下がってきたぞー!
流石に箱根までは行けませんが。

投稿: 管理人takapa | 2005年8月16日 (火) 17:46

某氏よりお呼びが掛かりましたので参上しました。

・・・なんだか、話が既に完結しているような気が(爆)

とりあえず
>減速のGを内腿で受けつつ上体を脱力状態においてそのまま前方
>(バイクが曲がる内側)に巻き込まれていくように投げ出すってこと
>だったかな。で、フルバンク状態になると背中越しというか、肩越しに
>出口を見据える・・・と。
これのイメージ写真(爆)を貼っておきまする。
http://image.blog.livedoor.jp/twin_superbike/imgs/c/6/c6a0b585.jpg
赤い矢印がイン側の肩・・・つまり、『状態が内側に巻き込まれる』という
動きをイメージしたものです。青い矢印は、その動きにつられて頭が
一緒に傾かないように首を捻る動きになります。

あー、ツナギ買い直さないと・・・。

投稿: TWIN | 2005年8月16日 (火) 18:27

TWINさん>
あらま、すみません・・・
ったく某氏も何も、どう考えたってkonishiさんでしょう!

イメージ写真、分かりやすいです。
ありがとうございました。

あ、ツナギ破れちゃったんですよね?
なんとなくTWINさんはあのツナギのイメージなので、
次のも似たようなツナギでお願いいたします(爆)
あとでメール入れます。

投稿: 管理人takapa | 2005年8月16日 (火) 18:38

後はちょいと難しいとこをフォロー。
>人間の体って、脱力状態においただけで過重の量が変わるんですよね。不思議だ。
これなんですけど、正確には『脱力加減により、荷重変化量の調整が出来る』
っていうことじゃないかと私は考えてます。バイク+ライダーの総重量は基本的に
変化しない(というか、変化出来ない(^^;)訳で・・・何が変化するかというと、
脱力した時に発生するほんのわずか(それでいて最も重要)な体重移動の速度や方向です。

脱力すると、バイクに対するホールドが緩み、ライダーが前後左右上下に動きます。
それだけではなく、ライダーの筋肉が緩むことで手足・頭・内蔵が動き、ライダーの
見た目の動きが殆どなくてもライダー身体そのものの重心が移動します。
このことによって、それまで安定していたバイクのバランスが崩れるのです。
この辺りを利用すれば、ライダーは殆ど動かなくとも鋭く曲がるということが
可能になってきます。これらのライダー側の動きに合わせ、アクセル開閉や
ブレーキング等、車体側の姿勢変化を利用すれば更に積極的に・・・

と、話が難しくなっちゃいましたけど、ぶっちゃけて言えば
・脱力を「すぱっ」と素早く行う → 体重移動が素早く出来る → 荷重変化の速度が早い → バイクがクイックに動く
という事です。脱力を「すーっ」っとゆっくりやれば、この逆の事が発生します。
これらの事を総合すると、
・身体がガチガチになる → 脱力できない → 必要な荷重変化が発生しない → バイクが倒れにくい → 曲がりにくい → 怖くなって身体が(以下無限ループ)
という図式が成り立ちます。

投稿: TWIN | 2005年8月16日 (火) 18:43

TWINさん>
非常に分かりやすい説明ありがとうございます。
(特に最後の「流れ」はすごく分かりやすい)

ま、これも一度でもDFRを受けたからですかね?

投稿: 管理人takapa | 2005年8月16日 (火) 18:54

>これも一度でもDFRを受けたから
多分その効果は大きいと思います。人間、知識とイメージが結びつかないと
身体が動かないですから(^^; (ちなみにいきなり身体が動く人は、天才ですw)

あと、身体全体の動きでなく、時には一部分の「伸縮」によって身体が動く・・と
いう感じのイメージを考えると良さげな時もあります。
例えば、右側に曲がる時は・・・
左側の脇腹の筋肉を意図的に「縮ませる」→背中が右方向へ弓なりに「しなる」→より積極的に右方向へ体重移動が出来る
と、こんな感じです。

投稿: TWIN | 2005年8月16日 (火) 19:12

TWINさん>
あー、それぞれの動きをバラして考えると、身体の部分的な伸縮の集合になる・・・ってことかな?ん?自分で書いてて分からなくなってきたぞ(^_^;

いや、あの、TWINさんの説明は非常によく分かります。です。

投稿: 管理人takapa | 2005年8月16日 (火) 19:18

>>takapaさん

>それぞれの動きをバラして考えると、身体の部分的な伸縮の集合になる
極端にいってしまうとそうなるんですが、全てをそう考えてしまうとtakapaさんの
おっしゃる通り訳がわからなくなってきますから、あくまでも「知識とイメージを
結びつける方法」の一環と考えてください(^^;

さっきの脇腹の動きを写真で説明すると
http://image.blog.livedoor.jp/twin_superbike/imgs/0/6/069e199e.jpg
こんな感じになります。つまり、あの背中の形を再現する手段の一つとして
「イン側の脇腹を縮める」という方法がある訳です。

投稿: TWIN | 2005年8月16日 (火) 19:36

すみません、「イン側の脇腹が縮む」じゃなくて「アウト側の脇腹が縮む」でした・・・画像修正したのをはりつけときます。
http://image.blog.livedoor.jp/twin_superbike/imgs/c/6/c6b5391b.jpg

投稿: TWIN | 2005年8月16日 (火) 19:40

TWINさん>
>あくまでも「知識とイメージを結びつける方法」の一環と考えてください

了解しました。僕は物事をあんまし深く考えない方なので、分からなくなった時点で思考がストップします(爆)なので問題ありません(^_^)

※すみません、、、画像まで修正していただいて(^_^;

投稿: 管理人takapa | 2005年8月16日 (火) 19:47

あまり深く考えると、実際に乗ってる時に「???」となってしまうので、
まずはあまり深く考えずに一つ一つ試して「こ れ だ !!」というのを
見つけ、反復練習するのがいいと思います。私もコーナリング中に
あれやこれやと考えてる訳じゃないですし(^^;

投稿: TWIN | 2005年8月16日 (火) 19:52

ちなみにこの背中のしなりですが、写真は判りやすいようにハングオン体勢&ツナギ着用
のものを使ってますが(というか、リーンウィズの写真がなかった(爆))、リーンウィズ・notツナギでも基本的には同じです。

投稿: TWIN | 2005年8月16日 (火) 19:55

TWINさん>
了解です。
もう最近では走れるだけで嬉しいので「反復練習ようこそいらっしゃいました」です(^_^)

投稿: 管理人takapa | 2005年8月16日 (火) 20:02

積極的にコントロールしてこそのバイク。
何を遠慮することがあるものか。

バイクのコントロールをできずしてカミさんのコントロールができるものか。

いや、それ別問題(笑)

投稿: konishi | 2005年8月17日 (水) 03:24

konishiさん>
こんな時間に何を書き込んどるんですかっ!?
と、そんなワタシもこんな時間(爆)

投稿: 管理人takapa | 2005年8月17日 (水) 03:33

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